しばし待つこと数分、待ち合わせ場所へと現れた彼。
いつもの彼とは違った魅力あふれるその姿に、もう私の乳首はビンカンになっていました。
待ち合わせ場所もホテル街、お互いに狙ってるとしか思えないようなシチュエーション。
「あ、あの、、」さきに切り出した彼が指し示したのは、一軒のラブホ。
私も彼も、何も言わずになかに入っていきました。もちろんコソコソ、まわりを伺いながら。
これって思い切り不倫関係ですので、バレちゃまずいですし。
そんな背徳の関係が、ますますドキドキ感をつのらせてしまいます。
言われるがままに案内された部屋に入ると、彼はいきなり私を押し倒してきました。
「ま、待って」そんな言葉も聞こえないほど、強く抱きしめられ、ディープキス。思ったとおりの肉体の感触に、私は悦にはいってしまいました。
とにかくお風呂にはいろ、そう彼にいうと、すぐさま私が来てた洋服を剥ぎ取り、全裸にしてお風呂場に連れていきました。
全裸になった彼、やはり思ったとおりのアソコ。
割れた腹筋が素晴らしい細マッチョに、鍛え上げられたギンギンの立派なモノ・・・もうはじけそうなくらいになったモノを私の体に擦りつけると「ほら、僕のはもうこんなに」と言わんばかりにキスを繰り返してきます。
私のアソコはすでに、ジュクジュクでした。
28
9月