おもいきり出し尽くした彼、そっと彼のモノを私のアソコから抜き出したあと、私のアソコからはドロリとした、濃い彼の精液が流れ落ちました。
ドクドクと、流れ落ちる彼の精液を、彼は私のアソコに指をいれながら「こんなに出して。エッチだね・・・」と、不敵な笑みを浮かべました。
そんな彼、なんで私がよかったの?ときくと、私が全身からエロスをまき散らしてたから、すごくきになったとのこと。
エロのフェロモンが全開だったらしい・・・それは私も同じで、あなたの裸体にドキドキしたのよというと、じゃぁこれからもこういうお付き合いしてもらえますか?と言われました。
もちろん二つ返事でOK、体の相性もいいみたいだし、実は彼、よく聞けば既婚者とのこと、奥様とはあまりSEXしないんだって。
本当かどうかはわからないけど、それでもとりあえずバレないように、この二人だけの密会を楽しもうと思います。
そんなことを話してる最中から「もう一回戦いいだろ?」といわれ、えっ?まってなんて言ってるうちに私のアソコはもうビショビショ、彼のモノもギンギン。
さかりがついた動物かのように、おたがいの体を貪り合い、さきほどよりも強く、濃厚なSEXを楽しんだのはいうまでもありません。
あぁもしこれで赤ちゃんできたら、間違いなく彼の子だろうな・・・なんて思いながら、そんな背徳のSEXにハマりきりです。
28
9月