彼はお風呂で私にシャワーを浴びさせると、念入りにソープを付けて私の体中を洗い始めました。
彼は女性が敏感な場所を知ってるようで乳首や乳房を念入りに揉みしだきます。
優しく乳首を触られると、思わず声がでてしまいます。
その光景を楽しげに怪しく見つめながら、手はどんどん下の方へ。
そしてジュクジュクになったアソコに手がのびた瞬間私は「あんっっ」と大きな声を出してしまいました。
彼はそんな私に興奮したのか、アソコの中へ指をすべらしおもいきりかき回しました。
鍛えられた腕でグジュグジュされると、感じたことのない快感が体中をめぐり、目の前がキラキラしてきます。
そんな恍惚の表情を浮かべた私の顔をみて、さらに激しくかき回します。
「ああ、だめぇ、、、で、る、でちゃうぅぅぅぅぅーっ!」思わずそう言ったその瞬間、アソコから潮を吹いてしまいました。
潮なんて吹いたことなかったのに・・・止めようにも止まらず、出るがままでした。
彼はそんな私をみて「なんてエッチなんだ」とつぶやき、今度はクリをせめ始めました。ナカをさんざんイカされ、敏感になってるので、クリもすでに勃起していました。
ちょっと触るだけで大きな声がでてしまいます。
そんな私をあざ笑うかのように、いちばん気持ちいい場所をぐりぐりモミモミしてくるのです。
そして合間にはクンニもくりかえしクリを舐められるたびに全身の力が抜けてしまいそうになりました。
28
9月